Fashion

ポチャ紳士たるもの、「秋色ハット」でクラシカルにキメましょう

重厚感のある色とクラシカルなフォルムで、紳士の風格を

体が大きれば大きいほどに、顔の大きさとのアンバランスさを感じるものです。そこで、ハットをかぶってヘッドのボリュームを増やしてみるとどうでしょう。ほら、バランスよくキマるでしょ。
この通り、ポチャメンのコーデをまとめてくれるハットは、秋のスタイルにも不可欠なのです。そんな調和の役目もさることながら、かぶるだけで紳士の風格を演出できるのもハットの魅力。秋は、少し重厚感のある色かつクラシカルなフォルムがオススメ。また、渋さは保ちつつも秋らしいチェック柄でハズしてみるの小粋です。

【THE FAT HATTER(ザ ファット ハッタ―)】

トレンドも調和も得られるツバ広ハット

ハット[58・60cm]/THE FAT HATTER、ジャケット[M〜5L]/セシール、シャツ[2L~5L]/クラシック・ザ・ブラウンズ(グランバック)、ポケットに入れたバンダナ/原宿シカゴ表参道店、パンツ[28・30・32・34・36]/フェローズ、靴[25~29]/ドクターマーチン(ドクターマーチン・エアウエア ジャパン)

ハット[58・60cm]/THE FAT HATTER、ジャケット[M〜5L]/セシール、シャツ[2L~5L]/クラシック・ザ・ブラウンズ(グランバック)、ポケットに入れたバンダナ/原宿シカゴ表参道店、パンツ[28・30・32・34・36]/フェローズ、靴[25~29]/ドクターマーチン(ドクターマーチン・エアウエア ジャパン)

もっとも紳士らしさが漂うのが、ツバ広の中折れハット。一見扱いにくそうに思えるツバ広タイプですが、その絶妙なツバの長さがコーディネート全体のバランスを調和。それゆえ、ハット初心者でもすんなり使いこなせます。

単色だからこそ、合わせやすい!

ハット[57~59・61cm](THE FAT HATTER)

ハット[57~59・61cm](THE FAT HATTER)

至極シンプルなデザインゆえに、どんなスタイリングにも合わせやすい一品。深みのある茶がコーディネートに落ち着きを与え、紳士たる風格を漂わせます。

ツバの形を自分好みにアレンジ

キャスケット[フリーサイズ]/THE FAT HATTER

キャスケット[フリーサイズ]/THE FAT HATTER

表情の異なる3素材を使用したクラシカルなキャスケット。ツバにはワイヤーが入っているので、自分好みのシルエットを楽しむことが可能。

かっちりすぎない、絶妙な抜け感

中折れポークハット[M~4L]/ろしなんて工房

中折れポークハット[M~4L]/ろしなんて工房

ブラックほどに主張がなく、上品な印象が漂うグレーのハット。きちんと感がありながらも、かしこまりすぎずないカジュアルさがあるので、気軽にかぶれます。

タータンチェックでハズしを楽しむ

ポークハット[M~4L]/ろしなんて工房

ポークハット[M~4L]/ろしなんて工房

どことなく少年ぽさも感じさせるタータンチェックは、ハズしアイテムとしても活躍。カジュアルながらも、上質ウールの質感と落ち着いたシルエットが大人の品格をキープ。

ニット素材のやわらかさで優しさを

ハンチング[M~4L]/ろしなんて工房

ハンチング[M~4L]/ろしなんて工房

適度な伸縮性を持つリブニットなので、サイズの大きい頭にも自在にフィット。ふんわりやわらかな素材感が、優しい雰囲気を引き出します。軽量な点も◎。

秋らしいチェックをまずは帽子から

キャスケット[M~4L]/ろしなんて工房

キャスケット[M~4L]/ろしなんて工房

どこか懐かしさを感じるレトロなチェックは、大人の男性がかぶってこそ味わいが出ます。シンプルなコーディネートに秋らしいアクセントも加えてくれる一品。

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