Fashion

上質に過ごしたい日は、“ステンカラー × 白”で落ち着きをプラス

ステンカラーコートにパーカを合わせるコーデが主流の今、
あえてシャツ&ジレで堅さを出し、男らしい雰囲気に仕上げた。
ポッチャリをただのポッチャリに終わらせないこの最強バランスは、
今すぐにでも見習いたい上級&上質なコーデの手本になる。

コーデは上から、ディーゼルのハット、古着屋でGETしたサージャックのステンカラーコート(M)、ゲスのヴィンテージウールベスト(M)、ラルフローレンのデニムシャツ(L)、リーバイス501(36インチ)、レッドウィングのアンクルブーツ(US10(28cm))

コーデは上から、ディーゼルのハット、古着屋でGETしたサージャックのステンカラーコート(M)、ゲスのヴィンテージウールベスト(M)、ラルフローレンのデニムシャツ(L)、リーバイス501(36インチ)、レッドウィングのアンクルブーツ(US10(28cm))

腕時計は差し色の赤。セレブも愛用するアイスリンクは、男ならひとつは持っていたいアイテム。

バッグを合わせるならトートがマスト。コーチのキャンバストート。

「デニムのベルトがおしゃれで、即買いしました!」という紫藤さん。カラーハットは他人とかぶる率が低く、個性を出しやすい。

シューズはレッドウィングらしからぬデザインとカラーがポイント。この冬注目のスモーキーカラーをチョイス。

ヴィンテージのベストは、「ウール素材のものを探していて、古着屋で運命的に見つけました!」と紫藤さん。ベストの前ボタンが、きちんと締まるものを身に付けるのが鉄則。

キレイめなコートは、ピッタリとしたサイズ感のものを選びたい。袖が長すぎたり、肩まわりにシワが出るものは、下品に見えるのでOUT。

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