Fashion

意識高い系ビジネスマンへ!日本初のフェアトレードオーダーシャツが登場!

フェアトレードのオーガーニックコットンを使用、日本の職人が丁寧に織り上げる至高のシャツ。


オンライン発のカスタムオーダーファッションレーベル『FABRIC TOKYO』が、フェアトレードコットンを使用したオーダーシャツの発売を開始。フェアトレードコットンを使用したオーダーシャツの販売は日本初*だ。現在、都内5店舗・横浜1店舗の計6店舗を構える同店。そしてこの夏、吉祥寺店が加わるほどの人気だ。既製品のシャツはなかなか見つからないワガママボディだからこそ、せっかくだからフェアトレードというチョイスもありだ。もちろん「かっこいい」デザインは大前提だ。
*日本製による国際フェアトレード認証コットン製品として

初回は超限定数生産! フェアトレードオーダーシャツの詳細をご紹介。


フェアトレードオーダーシャツは3種。各¥12,900(税込)だ。シャツの風合いを優先するため、非効率ながらゆっくりと丁寧に織り上げる「ションヘル」というビンテージの織り機を使用。初回は限定数生産、追加の製造に時間が必要なので、オーダーはお早めに!
Fairtrade/Organic Cotton ホワイトツイル(事前お問い合わせ多数のため、2018年8月下旬から販売再開致します。)

Fairtrade/Organic Cotton ホワイトオックスフォード

Fairtrade/Organic Cotton ホワイトロイヤルオックスフォード

社会貢献ではない。かっこいいからつくる。そしてそのこだわり。

ビジネスウェアでは日本初となる、FABRIC TOKYOのフェアトレードオーダーシャツ。商品の売り上げのうち、約1%はグローバルで広がるフェアトレード活動を支える資金として還流する。募金や寄付と異なり、普段の買い物を通じて国際社会に貢献することができるのが嬉しい。
商品開発代表者より:
企画の段階から、本当のカッコ良さとは何か、を追求しました。社会的意義があるだけでも、ものづくりにこだわったクラフトマンシップだけでもなく、双方が合わさってこそ本当に良い商品だと考えています。フェアトレードのシャツを着ることで、ココロが気持ちいい生き方を提案できるのではと思っています。
こだわり(1):良い原料
コットンは最高ランクの品質である超長綿(繊維長35mm以上)。この原料を80番手の極細の糸に紡績し、双糸加工することでシルクのような滑らかな光沢を保つ糸に仕上げる。その上、3年間無農薬の農家で栽培されたオーガニック100%のコットンでもあるのだ。フェアトレードの取引の元で栽培されたコットンというだけでなく、クオリティと自然環境にもこだわった原料を扱っているのが特徴。
こだわり(2):良い人
日本のシャツ産地である、兵庫県の播州地区の職人によって生地が作られている。日本の産地は衰退の一途をたどっている中、クラフトマンシップへのこだわりは絶えることなく受け継がれているのだ。
こだわり(3):良いつくり
生地を織る工程で職人が扱う機械は、半世紀以上前に製造され、現在では生産はされることがないヴィンテージの織機「ションヘル」。最新の機械に比べて生産効率が悪い一方で、ゆっくり丁寧に織り上げることによって独特の風合いが生まれる。

FABRIC TOKYO 吉祥寺コピス店

◆オープン日:2018 年7 月6 日(金)OPEN!
◆住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-5 コピス吉祥寺A館1階
◆営業時間:10:00~21:00
◆アクセス:JR中央線・総武線 吉祥寺駅/京王井の頭線 吉祥寺駅(徒歩2分)

※詳細は公式サイトをご確認ください。

※掲載時点の情報のため、変更になる場合がございます。詳細はイベント先、店舗等へ直接お問い合わせください。

Mr.Babe編集部

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